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子どもと家族が安心して暮らすために、自ら考えて市政に声を届ける能動的ネットワーク
100人会議とは
ひとりが困っていることは、きっと10人が同じように困っている。
10人が願っていることは、きっと100人が同じように願っている。
子育て世代や、地域の多様な立場・幅広い世代が知恵を出し合い、市政に声を届けてアクションを起こします。
子供を真ん中に考える
子どもの未来を考えることは、暮らしのすべてに繋がっています。
医療・教育・こころ・食べ物・金銭面で、安心して子育てができる環境を整えることに注力します。
それには、子どもを育てる家族の経済的な安定や、応援してくれるおじいちゃんおばあちゃんの福祉のサポート体制も大切。
市の仕事が、子供たちとご家族にとってより良い方向へ進むように、具体案にして働きかけを行います。
活動内容
・佐久市で起きていることを、一緒に勉強しましょう。
・様々な分野の識者を囲んで井戸端会議。学びと実践の道しるべに。
・子育ての悩みを共有する、おしゃべりの場。
小さな声も市政に生かされるように、紡いでいきます。
・地域で活動している専門的な組織や団体との協働。
・親子交流イベントの開催。
主宰者について
主宰:小松みほ(こまつみほ)
埼玉県白岡市生まれ
長野県佐久市協和在住
大学卒業後に国際NGOの活動に参加するほか、障がい児の自立支援施設に勤務するなど、福祉の分野に携わる。
オーストラリアの農場で働いていたときに現在の夫と出会い、結婚を期に夫の実家のある佐久市に移住して14年。
鉢花生産農家である夫の家族と共に、日々、土と植物に触れる生活を送っている。
家族構成 夫、長女(中2)長男(小6)次男(小1)

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